クリ調教

散々俺にお金を使わせて、気づけば俺は彼女のパシリ。そして、彼女には他にも何人かの男と付き合っていたことも知り、こんな女にハマっていた自分が恥ずかしく思いました。彼女は顔は普通だけど、かなりの巨乳の持ち主。そのせいかHは最高だった。彼女が言われるがままにそのHも従い、「クリ調教をして。クリ調教している姿を見たいし、調教されたい。」かなりのマゾな彼女に俺はどんどんハマっていた。だけど、彼女の友達と俺は仲が良かったこともあってその友達から「もう、付き合うのやめた方がいいよ。彼女、他に男がいるし、あなたの事は金目当てとか言ってたよ。」それを知って一気に気持ちが冷めてしまいました。

その後、彼女とは連絡は取らずその友達と連絡を取っていました。今日は2人で飲みに行きました。「なんで他に男いるって教えてくれたの。」「あなたの方が好きだったから早く気づいて欲しかったし、私と付き合って欲しいし。」さらっと告白されて驚きを隠せない俺。「この後どうする。付き合ってくれるなら私の家に行く。」さすが、元カノの友達。普通の女性と何か違うと思いました。断ることもできたけど、彼女と別れて寂しかったこともありその子と付き合うことにしました。そして、家に行きました。

「あっ、いきなりHしたい。でも、まずは飲み直そう。」用意してくれた缶ビールを飲む俺。俺は彼女を見ながらこの子もクリ調教したいとかいうのではと色々と考えてしまう俺でした。

# by rmvo04 | 2018-02-26 10:47